私は以前に訪れた場所の夢をみることがある。今日もフェリーでどこかの海峡を渡っている光景が夢にでてきた。だが、正確な場所はわからない。
ただ、目が覚めてから「どこだろう?以前、訪れたことのある場所に違いない」と思い、これまで撮った写真ファイルを眺めていると、ありました。
2012年11月にトルコに行っており、イスタンブールのボスポラス海峡をフェリーで渡っていた。また訪れてみたいが・・・
重篤な病気をかかえている人が「死にたい」と言ったら、援助すべきだろうか・・・。
フランス下院は15日、回復の見込みがない重篤な患者に致死薬を投与する手続き(自殺ほう助法案)を賛成多数で可決した。医師・看護師が代わりに致死薬を投与する安楽死も条件付きで容認している。同上院は7日に同法案を否決したが、下院の優越により同法は成立した。
自らの意志で死を選択できる社会システムはある意味で、患者の意思を尊重した方策といえるだろう。厳しい条件をつけることで、誰しもが死を選べるわけではないが、もう治らないという病気に陥ったときに、患者にとっての最後の選択肢になり得る。
ヨーロッパではフランスだけでなく、オランダ、ベルギー、スイス、ルクセンブルク、スペインなどが安楽死や自殺ほう助を認めている。アメリカでは州によって法律が異なり、1994年にまずオレゴン州で合法化されたあと、13州とワシントンDCで合法化されている。
日本では、自殺幇助は刑法202条により禁じられている。
サザンオールスターズの大好きな曲です。皆さまもよろしかったら是非。
「ドナルド・トランプ、凶弾に倒れる!」
いつの日か、こういう見出しがメディアを騒がせるかもしれない・・・。
今日(10日)の国際ニュースでも、イランがトランプを暗殺する新たな計画を練っていたことが伝えられた。この情報はイスラエルが米政府に伝えたもので、詳細は報道されていないが、具体的な計画案が立案されていたようで、トランプの所にも届けられた。トランプはその計画案を見てこう述べている。
「私はあらゆるリストに載っている。今朝、自分の名前がリストに出ているものを見た。相手は邪悪だ。病んでいる。このガンは早期に削除しなくてはいけない。ガンは早いうちに根絶する必要がある。私はそう思っている」
米国では過去、ケネディ大統領を含めて4人の大統領が凶弾に倒れている。個人的にトランプの好き嫌いはあるだろうが、暗殺によって人を排除することほど邪悪な行為はない。合衆国憲法修正第22条の規定によりトランプの3期目への立候補はないが、言わずもがな違法行為は慎まなくてはいけない。