
「ココのコレはゼヒ」という一品です。
女性であれば知っている方は多いと思います。「ハーブス(Harbs)」のケーキです。私のお気に入りは洋梨のミルフィーユ。洋梨とミックスクリームがシュー皮で挟まれていて、心の中に100本のマーガレットを咲かせたような、そんな味です。
同店のお客さんはほとんどが女性ですが、おいしいモノを食べることに男女差はないはずです。

「ココのコレはゼヒ」という一品です。
女性であれば知っている方は多いと思います。「ハーブス(Harbs)」のケーキです。私のお気に入りは洋梨のミルフィーユ。洋梨とミックスクリームがシュー皮で挟まれていて、心の中に100本のマーガレットを咲かせたような、そんな味です。
同店のお客さんはほとんどが女性ですが、おいしいモノを食べることに男女差はないはずです。
このシリーズではここまで、本当に私が時々食べたくなるものを挙げてきました。声にはだしませんが、思い焦がれて「アアアーーアフーー」という言葉が出てしまうほど食べたいものがいくつもあるのです。
多くの方も「またアレ、食べに行きたい」と思うものがあるはずです。それはリピーターにならざるを得ないほどのもので、これからも何度も食べにいくことが確定しているものでしょう。
今回、訪れたのは東京丸の内にあるステーキレストラン「ウルフギャング」。言うべきことは写真が物語っているかと思います。昼間からこんなもの食べてスミマセンという気持ちもあります。

