「今日のランチは大戸屋に行こう」と朝から決めていた。ご存知の方も多いと思うが、大戸屋は定食に力をいれている。さらに「色とりどりの栄養も、素材を生かす無添加も」というキャッチフレーズどおり、なかなかどうして、1000円前後の定食としては評価が高いと思う。
今日は「鱈と野菜の黒酢あん」を選択。イケてました!
2月の「無性に食べたくなるもの(16)」でもうなぎを取り上げましたが、また「鰻」の一文字が脳裏から離れなくなり、今回は東京丸の内、帝国劇場地下にある「神田きくかわ」にうかがいました。
めくれ上がっているところが何とも言えません。